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アクセス抜群!高鷲スノーパークを満喫!

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関西からアクセスしやすくて、雪質の良い広いスキー場がないかな? とお探しの方にぜひ行っていただきたいと思います。

高鷲スノーパークとは

ご存じの方も多いと思いますが、改めて。

岐阜県郡上市にある西日本最大級のゲレンデです。
東海北陸自動車道の高鷲ICから15分とアクセスも抜群。
仲間や家族と行くのにぴったりのスキー場です。

大阪からのアクセス

大阪(南方面)からアクセスする場合、高速道路を使って4時間弱なので、1~2回休憩すれば到着します。
高速道路は片側2車線が確保されていますので、よっぽどのことがない限り渋滞しません。

名神高速ルート

通行する主な道路は以下のとおりです。

近畿自動車道→第二京阪道路→京滋バイパス→名神高速道路→東海北陸自動車道
高鷲ICで高速を出て15分。

所要時間はナビ上、約3時間30分です

名阪国道ルート

通行する主な道路は以下のとおりです。

西名阪自動車道→名阪国道→東名阪自動車道→名古屋第二環状自動車道→名神高速道路→東海北陸自動車道

所要時間はナビ上、約3時間50分です。

名神高速ルートと比べて20分の差です。この20分を大きいと考えるかは人それぞれですが、私の場合は「大差なし」と考えています。

名阪国道は高速道路ではなく、一般道路です。スピードの出し過ぎに注意してください。

名阪国道の出入口の合流部分は短いので、車間距離を充分取って走行してください。

ちなみに、僕は「名阪国道ルート」が気に入っています。
名神高速ルートと比べて、時間に大差がないことと高速料金を安く抑えられるからです。

ひるがの高原SAスマートICを出て高鷲スノーパークに行くこともできます。(所要時間は約15分)
道中、暗い箇所がありますが、安全運転で行けば問題ありません。

道路の状況

2月中旬の平日21時ごろに大阪を出発し、翌日7時ごろに高鷲スノーパークに到着しましたが、高速道路、一般道路ともに積雪はありませんでした。

結果的に、雪はありませんでしたが、スタッドレスタイヤに金属チェーンを携行して行きました。

駐車場にも雪はありませんでした

お得なリフト券

前売りのリフト券を持たずに、通常料金「大人5,400円」を覚悟して出かけました。

運転の休憩を兼ねて、東海北陸自動車道の長良川SAに立ち寄ったところ、「高鷲スノーパーク リフト券割引」の文字が目に入り、即購入。

なんと1,500円も安く買えました。 1,500円はデカい 笑

ゲレンデ

ゲレンデはビッグサイズです! 

僕は初級~中級レベルの腕前なので、
●ゴンドラで山頂まで行き、センターハウスまでのロングラン
●パノラマクワッドからビギナーコース

をずっと滑っています。

ビギナーコースを滑っていると、うまくなったと勘違いしてしまいます 笑

アフタースキー

なんといっても温泉ですね。

牧歌の里温泉「牧華」によく行きます。

ゆっくり入れて、温まって。

牧歌の里から車で5分ほど走れば、「ひるがの高原SAスマート」ICから東海北陸自動車道に入れます。

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